・InfoUnity MONO を経由して情報公開を行うことにより、利用者は自らの業務に必要な情報以外は参照することができなくなります。
・ユーザーごと、またはグループ単位で接続先やデータの参照・更新の権限を設定可能。業務内容の変更に合わせて編集・削除も容易です。

・データへの全てのアクセスをログとして記録。不正アクセスの予防と万一の際の迅速な対応を実現します。
・記録されたログはログビューアにより検索・集計が可能です。

・セキュリティレベルを保ちながら利用者自らがいつでも簡単に社内のデータを参照・更新することができるようになります。
・データ収集作業にかかっていた情報システム担当者の負荷を低減するとともに、情報利用のスピードアップを実現します。
|