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| InfoUnity MONO
を利用することにより、製品保守に必要な情報を一括で参照できるようになります。 |
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InfoUnity MONO
により、保守サービス担当者は顧客の情報や使用されている製品の型名といった基礎情報だけでなく、その製品に関する各種情報や部品の在庫情報などを一括で参照することが可能となります。また本部と情報を共有することで、本部から各担当者に的確なアドバイスを与えることができ、サービスレベルの向上と1件当たりにかかる時間の低減を図ることができます。 またアクセスコントロール機能とアクセスログ機能により、ユーザー/グループ単位で利用できる情報をコントロールすることができます。例えば保守サービス担当者が契約社員の場合や、役職・地域などに応じて提供する情報を絞り込んで提供することも可能。すべてのアクセスはログとして記録されるため、情報漏洩の抑止も図れます。
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