| 【開催概要】 |
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■ 主催 |
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株式会社アイサン情報システム
イーズ・コミュニケーションズ株式会社
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■ 日時 |
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2008年07月17日(木)14:00〜16:45(開場13:30)
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■ 会場 |
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ベルサール神保町(会場ご案内図はこちら)
東京都千代田区西神田3-2-1 住友不動産千代田ファーストビル南館 2・3階
【アクセス】
■ 九段下よりお越しの場合
・東京メトロ東西線「九段下駅」7番出口より徒歩3分
・東京メトロ半蔵門線、都営新宿線「九段下駅」5番出口より徒歩5分
■ 神保町駅よりお越しの場合
・東京メトロ半蔵門線、都営新宿線・三田線「神保町駅」A2番出口より徒歩4分
■ 水道橋駅よりお越しの場合
・JR線、都営三田線「水道橋駅」西口より徒歩8分
■ 飯田橋駅よりお越しの場合
・JR線、東京メトロ有楽町線・東西線・南北線、都営大江戸線「飯田橋駅」A5出口より
徒歩9分 |
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■ 定員/参加費用 |
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50名様/無料(事前登録が必要です) |
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■ Agenda |
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13:30 |
開 場 |
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14:00 |
セッション1
「内部統制とDB監査の重要性」
城西国際大学 IT教育センター教授 内閣府CIO補佐官
本田 実 氏
内部統制におけるIT統制の位置付けをはじめ、IT統制を実施するに当たって、情報システム化の中心的な技術であるDB統制及びDB監査の重要性を解説いたします。また、そのために必要となる仕組みや体制の構築等についても解説いたします。
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本田 実 氏 プロフィール
三井情報開発株式会社を経て、現在は城西国際大学IT教育センターにて教鞭をとられています。
また上記の他、情報システム監査技術者、公認システム監査人、システム監査学会理事、日本システム監査人協会理事等の活動をされておられます。著書に、『情報セキュリティ監査制度の解説と実務対応』(共著、日科技連)『情報セキュリティ・個人情報保護のための内部監査の実務』(共著、日科技連)などがあります。 |
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15:00 |
セッション2
「データベースにおけるシステム監査の重要性」
特定非営利活動法人ITガバナンス研究機構 理事長
原 浩之 氏
財務諸表に係る内部統制の有効性を図るため、企業では粉飾行為への防止的コントロールを導入していますが、発見的コントロールとしての監査証跡を確保・維持することもまた重要です。当セッションでは粉飾行為の防止の大きな抑止力となるデータベースにおけるデータの完全性並びに正真性の確保のためのシステム監査の重要性について解説いたします。
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15:30 |
休 憩 |
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15:45 |
セッション3
「DB監査ログの保管ツール"inHorus"と管理サービス」
株式会社アイサン情報システム 企画部長
鳴海 敦
監査ログは安全に保管され、正確であることが必要となります。情報保護機能と改ざん検知機能を持ったログ保管システム"inHorus"を使うことで、ログの管理・運用に安心をご提供します。
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16:15 |
セッション4
「業務から発想する、自由な情報利用のための"監査証跡"とは」
イーズ・コミュニケーションズ株式会社 戦略営業本部マーケティング部部長
平山 一憲
情報漏洩の抑止と自由な情報利用の促進・・・相反するかのように見えるこの2つの要求はいかにして両立できるのか。実際の導入事例を基に、情報利用の観点から監査証跡の重要性を解説いたします。
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16:45 |
終 了 |
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