「セキュリティ確保」と「情報資産の積極的な活用」という相反する要求を両立させ、既存情報システムに一切変更を加えずに情報資産の安全で効率的な運用を実現する新製品、「InfoUnity MONO (インフォユニティ モノ)」の販売を開始いたしました。
(詳細はPDFファイルをご覧ください)
情報漏洩が社会問題になっている昨今、利便性だけを追求した安易な情報公開はリスクを高め、企業の信用失墜につながる危険性があります。そのため多くの企業において情報利用に制約を設けた結果、ユーザは今欲しいデータを自由に入手することが難しくなり、情報システム部門はユーザからのデータ要求に対応する作業に追われるようになっています。
今、情報システムに求められているのは、
・「強固なセキュリティの確保」
・「社内の情報利用ニーズの充足」
の両立と、その早期実施なのです
InfoUnity MONO は、抽出したいデータベースが複数あっても、すべてのデータベースアクセスを集中管理することにより、不正なデータアクセスを抑止します。また LinkmaxES で鍛えられたEII機能により、異なるメーカー・異なるバージョンのデータベースなどをひとつのDBとしてExcelやAccessから簡単に利用できるなど、社内に蓄積されている貴重な情報資産の安全で効率的な運用を促進します。
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