情報システムが持つ貴重な情報資産を透過的に活用するためのサーバ・ソフトウェア「 LinkmaxES 3.2 」のさらなる機能強化とパフォーマンスの向上を図った最新版「 LinkmaxES 3.2 Release 2 」を発売いたしました。
(詳細はPDFファイルをご覧ください)
LinkmaxES は、情報システムが持つ貴重な情報資産を透過的に活用するためのサーバ・ソフトウェアです。企業の情報システムに与える影響を最小限にとどめたまま、企業内のあらゆる情報資産を統合し、アプリケーションやポータルなどから自由に共有することを実現します。
LinkmaxES は既存のデータベースまたはデータを新しいアプリケーションが必要としているデータモデルとして仮想的に提供し、検索/読出し/挿入/更新/削除を行うことができます。仮想データモデルに参加させることができる対象はオラクル、マイクロソフト、IBM などの一般的なRDBMS やノーツ/ドミノ、CSVやXMLなどのファイルなどがありますが、標準で対応していない対象についての接続コンポーネントを開発することも可能です。
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