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すべてのデータアクセスを一元管理しログとして記録誰にでも簡単・自由なデータ利用を促進
InfoUnity MONO は、異なるベンダ・異なるバージョンのRDBMSやExcel、Accessを仮想的に統合し、あたかもひとつのDBであるかのように公開することができます。
各種設定用にGUIをご用意。また分かりにくいカラム名を和文に変更することができます。さらにベンダによるSQL関数の違いを吸収することができるなど、「使う人の立場に立った」簡単機能を実現しました。
InfoUnity MONO は散在する異種データベースに対する一元的なアクセスを実現します。
InfoUnity MONO を利用することにより、利用者は個々のデータベースの場所やベンダ・バージョンの違いなどを意識することなく、あたかもひとつのデータベースであるかのように簡単にデータを取得することが可能となります。対応データソースはOracle、SQL Server、DB2などのRDBMSをはじめExcelやAccess、FileMaker Proなど、ODBCドライバ経由で接続可能なデータソースであれば利用することができます。
アプリケーションから InfoUnity MONO へはADO.netまたはODBCにて接続することができるので、パッケージアプリケーションから、またはアプリケーション開発を行う際にも接続が容易で、データ利用の幅が広がります。

【 InfoUnity MONO アーキテクチャ 】

→ 最新の対応データソースはこちらをご覧ください

InfoUnity MONO は実データを持たず、データを仮想的に統合するため、接続するデータソースには一切変更を加える必要がありません。
InfoUnity MONO はデータソースへの接続やテーブル/ビューの設定をはじめ、動作に必要な設定はすべてウィザード形式で行うことができるため、特別な知識や新たなスキルの修得は不要です。また設定の変更も容易に行えるため、業務内容の変化に伴うシステムの更新/変更にも柔軟に対応でき、システムの運用管理にかかる時間・手間・コストの大幅な削減に貢献します。
■ InfoUnity Manager 画面

■ 定義タイプの指定画面
■ クエリービルダー


InfoUnity MONO 概要
InfoUnity MONO 主な特長 − アクセス管理
InfoUnity MONO 主な特長 − 分散データアクセス
InfoUnity MONO 主な特長 − 簡単・自由なデータ利用
InfoUnity MONO 機能
InfoUnity MONO 動作環境
InfoUnity MONO ご購入について (ソフトウェア・ライセンス契約)
InfoUnity MONO ご購入について (保守サービス契約)
InfoUnity MONO ご購入シミュレーション
InfoUnity MONO ご紹介ビデオ
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