製品情報
製品情報
ケーススタディ
ダウンロード
パートナー
ニュース&イベント
プレスリリース
情報羅針盤
サイトマップ
TOPページ 会社概要 採用情報 サイトポリシー お問い合わせ・資料請求
LinkmaxES は分散データを論理統合しアプリケーションから単一のデータベースとして利用できる機能と、分散データベース間のデータ移動、分散データベースの統合・同期を簡単な設定のみで可能にしたEII構築専用ミドルウェアです。
アプリケーションからアクセスするインタフェースとしてはJava APIを装備し、散在する情報ソースを統合して仮想データベースとして利用するための様々な機能で構成され、J2EE環境上で動作するコンポーネント群として提供しています。
APIと管理コンソール
アプリケーションからアクセスするためのインタフェースです。現在Java APIを提供、データの読み書きに加えてルールの呼び出しが可能です。管理コンソールはLinkmaxESのほとんどの設定をWebブラウザから実施可能なアプリケーションで、Java APIを利用してつくられています。

統合管理コンポーネントとリポジトリ
仮想データモデルを実現するためのコンポーネントです。データソースとなるシステムにある実データを統合し仮想データモデルとしてAPI経由で利用できるように設定、管理を行います。

ルール
仮想データモデルの作成の際にデータのマッチングを行ったり、データソースの実データをある一定の処理を介して統合することができる機能です。さまざまな文字列操作関数を持ちます。

データアクセス・インタフェース
様々な種類のデータソースに対するアクセスをすべて同一の方法で行えるようにアクセスを標準化しているコンポーネントです。

エンティティ
データソース固有のアクセス方法を設定したデータアクセス・コンポーネントです。RDBMS用、ノーツ/ドミノ用、ファイル用などが用意されています。標準で提供されていないエンティティを接続先のAPIに合わせて開発することができます。


LinkmaxES 概要
LinkmaxES 導入メリット
LinkmaxES アーキテクチャ
LinkmaxES 動作環境
LinkmaxES ご購入について (ソフトウェア・ライセンス契約)
LinkmaxES ご購入について (保守サービス契約)
製品情報ケーススタディダウンロードパートナーニュース&イベントプレスリリース情報羅針盤
会社概要採用情報サイトポリシーお問い合わせ・資料請求

Copyright 2001-2008 I-ZE COMMUNICATIONS,INC. All Rights reserved.