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対応オペレーティング・システム
Windows
 
Windows 2000 Server
 ・ Windows Server 2003

UNIX
 
HP-UX 11.11 / 11.23
 ・ Solaris 8 / 9

Linux
 
RedHat Enterprise Linux 2.1 AS

対応データソース
リレーショナル・データベース
 
Oracle Database 8i / 9i / 10g
 ・ Microsoft SQL Server 2000
 ・ IBM DB2 Universal Database 7.2 / 8.1
 ・ Sybase Adaptive Server Enterprise 12
 ・ その他(XA対応のJDBCドライバが必要となります)

ノーツ/ドミノデータベース
 
Lotus Notes 4.x以上 (*1,*2)

ファイル
 ・ CSV (*1)
 ・ 定型XML (*1)
 ・ Microsoft Excel (*1)

フォルダ
 ・ FTPフォルダ (*3)
 ・ ローカルフォルダ (*3,*4)
● その他のデータソースにつきましては、別途お問い合わせください。

(*1) : OSはWindows限定です
(*2) : LinkmaxES用のノーツユーザーとクライアントが必要になります
(*3) : ファイル単位でデータを扱います
(*4) : ネットワークフォルダはローカルにマッピングが必要です
LinkmaxES の実行及び開発の基本構成は下図の通りです。
LinkmaxES を利用するためには「 LinkmaxES 実行用サーバ」および「リポジトリデータベース用サーバ」(場合により両者を1台のサーバで動作させることも可能)が、また LinkmaxES を利用したアプリケーションを開発するためには「 LinkmaxES 開発用サーバ」が必要となります。
冗長構成について

LinkmaxES 本体が動作するアプリケーションサーバとリポジトリデータベース用サーバはそれぞれクラスタリング構成をとることができます。アプリケーションサーバのクラスタリングには各社J2EEアプリケーションサーバのクラスタリング機能をご利用いただけます。またリポジトリデータベース用サーバは、リポジトリとして利用するOracle 9i Databaseの冗長構成により多重化を実現できます。


LinkmaxES 概要
LinkmaxES 導入メリット
LinkmaxES アーキテクチャ
LinkmaxES 動作環境
LinkmaxES ご購入について (ソフトウェア・ライセンス契約)
LinkmaxES ご購入について (保守サービス契約)
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