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USBメモリに指紋認証+暗号化/分割保存機能を凝縮 |
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指紋認証ユニット付きのUSBメモリに、デスクトップ・セキュリティ・ツール「secureXecu」(セキュアゼクウ)で培われたファイルの暗号化/分割保存機能を搭載。 物理的にファイルを分割することにより、仮にファイルが流出しても、価値のある情報として復元することはできません。 |
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指紋認証でパスワード不要 |
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管理が煩雑、更新が面倒、忘れてしまった・・・等々、パスワードの取り扱いでお困りになってはいませんか? 「指割」は本人であることの認証が確実な、指紋認証を採用。「指割」を紛失してしまっても、本人がログオンしない限り、保存されている情報は参照することができません。 |
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指紋認証数量別市場シェア国内No.1*1 の実績を誇るDDSの指紋センサーを採用 |
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高い信頼性が求められる指紋認証ユニットには、DDS独自の周波数解析法を用いた指紋認証エンジン「UB-safe」を搭載。 ユーザ登録率100%、本人拒否率0.1%以下を実現しています。
*1 出典:株式会社富士キメラ総研「2007ネットワークセキュリティビジネス調査総覧」 |
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PCにインストール不要*2 社外でも、社内でもデータを受け渡すPCを選びません |
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「指割」はその本体内に「secureXecu」を搭載、起動を行えるため、PCにアプリケーションをインストールする必要がありません。 そのためPCを選ぶことなく、客先から/客先へ、または社内での情報の受け渡しが簡単・安全に行えるようになります。
*2 Microsoft
.NET Framework 3.5以上の環境が必要です |
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不必要なファイルを持ち運ばせない小容量設計 |
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「指割」の保存容量はおよそ50MB。ビジネスで一般的に使用するOfficeファイルであれば、必要にして充分な容量です。 あえて小容量にすることにより不必要なファイルの持ち運びを物理的に制限するとともに、仮に「指割」を紛失したとしてもその損害を最小限に抑えます。 |